最近はアクセス数が全然伸びなくなったインスタグラム。以前は一つの投稿が5,000ビューを超えることも珍しくなかったし、最大では6万ビューくらいアクセスされたこともあった。それが最近は1,000ビューを超えない投稿も珍しくなくなってるんだよね。特に非フォロワーからのアクセスが絞られているようで、フォロワー数はここ何年も横ばいのまま。インスタグラムはしょっちゅうアルゴリズムの変更してるようだけど、アクセス数を絞るのって一体ダレ得なんだろうね?
インスタグラムは元々は写真共有アプリだったはずなのに、最近ホームに流れてくるのはショート動画とCM動画ばかり。Facebookも似たような状態で、たまに開くと似たようなショート動画やCMにうんざり。インスタグラムって個性が消えたというか、ほかのSNSと同じになったというか、すべてのSNSがTiktok化してるよーな気がする。原点に立ち返って、写真共有アプリとしての特徴を前面に出した方がユーザー数やオリジナリティのある投稿が増えると思うんだけど、どうだろう。
このところ5日~1週間に1記事と投稿の頻度を下げてたんだけど、新規フォロワーとフォロー解除の数が拮抗しているようで、長らくフォロワー数は6300後半で足踏みしてた。なら投稿を増やすとフォロワー増えるんぢゃないかと思って試してみたところ、割とあっけなく6400を超えた。巡り巡って投稿数が大切だった10年前の状態に戻りつつあるのか?(笑)。まぁどっちにしても10,000フォロワーの壁は高いというか、このままでは永遠に実現できなそう(--;
逆にこれまでフォローしてた人で最近投稿の少ない人や反応のない人はフォローを切った。ピーク時で70人くらいはフォローしてたんじゃないかと思うけど、現在のフォロー数は18人のみ。...有名インフルエンサーみたいでカッコ良くね?(笑)